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2012/1/30 オーストラリアからAnton夫妻がやってきた!

  1. 2012/01/31(火) 18:12:40|
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生田です。

オーストラリアの代表キャプテンのアントンが
奥さんのジンさんと日本に旅行に来ています。

彼らは2月中旬まで日本に滞在し、
芦原や三好でなつかしのメンバーと再会するようです。
その後、白馬でスキーをするとのこと。

これから各地へ移動するので、
会いたい方は生田まで連絡ください。
アントンへ紹介します。

さて、日本に到着した翌日に
まずは成田空港に最も近い佐倉のメンバーでおもてなしをしました。

場所は銀座のガード下の魚の美味しいお店です。

以下写真を載せます。
















アントンと奥さんのジンさんと生田。




すばらしい旅になりますように!!!
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夏の思い出

  1. 2011/08/17(水) 02:09:04|
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麻衣子です。


8月1日からノルウェーに来ていますが、最初の週末は山登りに行ってきました。
Besseggenという標高2000mほどの山で、日本で言うところの富士山的な存在の山です。

オスロから車で北に約4時間。
明日の登山に備え、標高1000mのところにあるロッジに一泊。
翌朝6時半に宿を出発し、車で1時間弱。

船乗場に到着。




この船に乗って、いざ登山口へ!

富士登山の経験がある私は結構余裕な気持ちで登っていましたが、
この余裕はいつしか不安へ。



登り始めてまだ20分・・・

かなり息があがった状態に。。
日頃足を鍛えていないだけにかなりツライ。
ちなみに、こちらでは家族の一員として犬も一緒に登ります。

それから1時間後。



それからさらに1時間後。



下りになってきました。

しかし、、、



あの奥へと続く山にこれから行きます。

その前にここでお昼の休憩。この時点で登山開始から4時間弱。



昼食のメニューは持参したおにぎりとりんご。





腹ごしらえも済んで、いざ山頂へ。






到着!!!





途中、岩をよじ登ったりとかなり大変でしたが最高の景色です!!

しかし、先を見上げるとまだ上り坂が・・・
山頂は奥に見える三角形のところでした。



登り始めてから6時間。
やっと山頂に到着!



この後はひたすらなだらかな砂利道を下って



いくわけではなく、途中鎖を使ったりお尻をついたりと、下りも大変でした。





登って下りてくるまでに8時間もかかりました。
ノルウェーの山は凄かった!!
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夏の思い出

  1. 2011/08/15(月) 19:57:21|
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麻衣子です。


学生最後の夏休みを利用して、父の住むノルウェーに来ています。

行きの乗り換えで立ち寄ったヘルシンキ空港でJAPANジャージを発見!
よく見るとcanoe national teamの文字が!
知らない顔ばかりでしたが、なんとなく親近感。


(ちょっとブレてます・・・)


さて、オスロと言えば先日事件があったばかり。
なのに街は何事もなかったかのように平和な様子。



しかし大聖堂前にはたくさんの献花がありました。
私も幼いころ住んだことがあるだけに、悲しい気持ちです。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。





話は変わり、家が海に面したところに建っているため、
毎日キレイな海を見ながら過ごしています。

船が通ったり、、



カヌーが通ったり、、



こちらではシーカヤックを積んだ車がたくさん走っており、カヌーはメジャーなようです。


私も父の会社の方からシーカヤックを借りてオスロ湾へ。



波に揺られながら1時間ほど楽しみましたが、やはりボールとゴールがないと!
根っからのポロプレーヤーだったみたいです。
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2010年_忘年会について

  1. 2010/12/21(火) 23:51:08|
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12/18〜19にかけて、忘年会を開催した

日をまたぐつもりで開催したわけじゃないけど、当たり前のようにそうなった

場所は丸の内、今年は日本選手権1,2フィニッシュということもあって、
去年の「時間無制限飲み放題」居酒屋改め、少しコジャレたレストランとした

神奈川や君津方面からも参加があり、久々のメンツも揃い、
夜遅くまで楽しめた

1次会の様子

 

途中、サプライズゲストが登場し、会場が歓喜の渦へと。
皆様、この人を覚えているだろうか、



そう、一昔前に一世を風靡した「ビリーtheブートキャンプ」の「ビリー」

中身はご想像にお任せしますが、
前回の日本選手権後の祝勝会でも遅れての参加だったし、
もはや時間に遅れて→サプライズとは
ネタだとしか思えない(笑)

程よく酔っ払い、(文字通りの)出口から皆で脱出し、
(閉め出しに近い、、どんなとこで飲んでたんだ??笑)

2次会へ向かうことに



菅谷さん、外見に反して笑顔ばっちりです



2次会は有楽町のガード下のドイツ居酒屋へ

 

脱ぐ

 

食う



飲む

 

寝る



いやはや、最高でした

いのうえ
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カヌーポロの歴史(日本)

  1. 2010/02/14(日) 23:22:24|
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どうもご無沙汰しております。

山崎っす。
たまには旅行ネタや徘徊ネタではなく、カヌーポロのお話でも投稿してみようかと思ったので、書かせていただきます。

日本におけるカヌーポロの歴史って言うのは意外と古くて、伝来したのは1970年代。
香港に遠征した東京のカヌーチームが、ポロ専用のカヌー艇を持ち帰ったのが最初だそうな。ただポロ艇を持ち帰ったからといって、カヌーポロをしたのかは甚だ怪しいもんですが。
また、それとほぼ同じ時期に、鹿児島県の吾平町にてカヌーポロが小学校のクラブ活動に採用されたり、婦人会のカヌーポロチームが作られたりしたそうです。
それってママさんバレー的なものなのだろうか・・・。
ただ残念ながらそれらが定着することなく、数年でブームは途絶えたとのこと。
現在も鹿児島にチームあるけれど、この流れは汲んでなさそうですね。

また、別の資料を調べるともっと興味深い事が出てました。

昭和54年11月、鹿児島県で開催されたカヌーポロ全国大会に徳島県チームが出場し優勝を遂げた。この大会に優勝したことで、徳島県チームは昭和55年1月、香港で開催されたアジア大会に日本代表として参加し、第3位の成績であった。
昭和55年9月27・28日の2日間、日本カヌー連盟主催による第2回全日本カヌーポロ大会が、徳島県鷲敷町民プールで開催された。参加チーム数は大阪(1)・東京(1)・大分(1)・岡山(1)・熊本(1)・鹿児島(1)・徳島(2)それに香港チームが加わり、盛会であった。特に県外をはじめ、外国の香港からの選手も競技することで、町民プール周辺はたいへんな観衆であった。那賀高校カヌークラブが決勝戦で香港に惜敗し準優勝となった。

とのことだった。

ん?日本選手権のプログラムを見ると、日本選手権の第1回大会って昭和61年 長野県小諸市って書いてあるぞ・・・。
でも上の文章には日本カヌー連盟主催って書いてあるし。
しかも日本選手権なのに香港が出てて、しかも香港優勝・・・

なんだかよくわかんないが、カヌーポロの歴史、曖昧すぎる。
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JISSスポーツ科学会議

  1. 2010/01/26(火) 00:00:00|
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麻衣子です。

23日(土)に国立スポーツ科学センターにてJISSスポーツ科学会議が行われました。





JISS研究員の日頃の研究成果を発表する場といった感じの会議ですが、
今回はなんとドイツカヌー界の権威をお招きしてのカヌーに関する講演とのことだったので、
丹羽、井上、山下、森、高橋(敬称略)の少数精鋭で参加してきました。




内容は、ドイツではこのような研究と分析をしているといったもので、
どうしたら速くなるかというような具体的なトレーニング方法などの紹介はなく、
あれっこれで終わり?といったやや物足りなさを感じました。
むしろ、その後のJISS研究員(日本人)の発表のほうが興味深いものでした。

「世界のトップ選手は、体幹がより前傾でパドルの入射角度が浅い」のだそうです!

その後、寒い日だったこともあり井上先輩、アッキーさん、麻弥さん、高橋の4人で
少々懐を暖かくするために馬券場へ。。。





競馬3回目の私は、新聞の見方にも馬券の買い方にも迷わず、手馴れたものとなってしまい、
「イケメンお兄さん」改め「イケメンおじさん」街道まっしぐら感が否めませんでした。




どうにかわき道に逸れないと・・・

みんなで2時間ほど粘りましたが、誰一人当たらず、懐がますます冷えた状態での
解散となりました。
やっぱり本物の馬を見に行かないと、ですね!!

PS:画像追加いのうえより 麻衣子ありがとう
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  1. 2009/12/26(土) 23:10:05|
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2009年の忘年会を秋葉原で開催しました。

参加者は

 長利さん
 丹羽さん
 保谷
 生田
 井桁
 糸田
 ヤンキー
 愛佳
 井上
 アッキー
 勝見
 麻衣子
 中鉢


お店は普通の居酒屋さんでしたが、
時間無制限で飲み放題一本勝負という俺たちにぴったりのルール!
大いに盛り上がりました!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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2009年選考会

  1. 2009/03/23(月) 01:03:37|
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こんにちは!
山下です。

選考会に参加された皆さんお疲れ様でした。

選考会の参加者は長利・菅谷・生田・井桁・山崎・井上・山下・勝見・中鉢・麻衣子(敬称略)です。

まず、保田ヶ池に着くと、見慣れないナンバーの車が!
おー熊本ナンバーにポロ艇が積んであるーと興奮する一行!!
それより驚いたのはアンダー受験者の数!
その数なんと40人!
あいつには負けないぞという、若さと勢いとほとばしる新陳代謝で窓が曇っているほどにヒートアップしていました。

そんな熱い雰囲気の中、選考会参加選手の受験ナンバーとも言うべき、ゼッケンを読み上げられました。
八鍬さん「今回は選考会ということもあり、誕生順で呼びます」

1番 生田 剛志  最高です
3番 井桁 孝浩  背中見せてもらいました

と次々と呼び出されていき、
まさかの
9番 山下 明範 1桁でよばれるとは…
まだまだ若いはずなのに…私たちの年代の層の薄さに少し悲しくなってしまいました。
しかし、アンダー受験者は40人、日本のポロ界も明るいのかなと思わせてくれました!!

選考内容は
YO!YO!テスト
20mダッシュ
20mダッシュ(360°ターン含)
遠投
ゲーム
でした。

久しぶりに5対5の試合がいっぱいできて超楽しかったです♪
ただ寒かった〜(>_<)
だけど、乾燥機のおかげで午後からの乗艇着を着るのも苦にはならなかったです。

さてさて、夜も更けてきて、この日は増井家と晃基家と北川家に分散して泊めていただく事にしました。
皆さん、ありがとうございました。

増井家では

あんなことや、

こんなことがあり、とても楽しかったです。


翌日もゲーム中心の選考会をやり、
いよいよ、選考結果の発表!

シニア男子14人全員合格!
シニア女子5人全員合格!

と佐倉からの参加者は全員合格することができました。
今後も代表の一員として恥ずかしくないように鍛えて鍛えて鍛えぬきましょう!!
以上、本当に寒い中での選考会お疲れ様でした。
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YOKOSO!エルビン!!

  1. 2009/02/28(土) 16:03:55|
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こんにちは!
山下です。

2009・2・14
バ・レ・ン・タ・イ・ンのこの日、
今のところ・・・無縁な山下は六本木でエルビンと待ち合わせ。
しばらくすると、これも無縁な白崎が合流し、
2月とは思えない陽気の中、六本木でこの2ショットは
お寒いものでした。。。

危うく、エルビンそっちのけで
「死ね死ね団」を結成してしまうところでした。

とそこに中鉢が登場し、ズーヒルにてエルビンと無事合流し、
時間も正午過ぎで、ランチを食べに築地まで行くことに。

私はこの日、初めて築地市場に来ました。
お昼時で、さすがに「せり」はやっていませんでしたが、
市場は活気に溢れ、辺り一帯を生臭くしていました。
お昼はもちろん海鮮ドンを食べ、エルビンは初うにを
頑張って食べていました。



エルビンは私より東京の名所に行っていて、
この東京素人からの提案は、ほぼ行ったことがあり、
かなりマニアックな「小石川後楽園」へ行くことにしました。

小石川後楽園に到着し、門をくぐると、
そこは都会のど真ん中にありながら、世間の騒がしさとは一線を画した
静けさがあり、時間がゆったりと進んでいるよな場所でした。



梅祭りを開催していて、とても綺麗に咲いていました。
春が少しずつ近づいてきました。



小石川後楽園は水戸藩縁の地で、かの水戸黄門もこの庭園の
建設に尽力したそうです。




庭園内は以外に広く、全てを歩いて回るのに、1時間半ほどかかりました。
日本各地の名所を一つにまとめた作りで、ちょっとオリジナリティに欠けているのは否めませんでした。
それでも



この円月橋は国内初の石造アーチ橋で、
橋の半円と水面に移る半円で満月になるという美しいものでした。

さて、エルビンも小石川後楽園に満足してくれて、
今夜のディナーを秋葉原でとることにしました。

秋葉原でお店を探しつつ、ぶらぶらしていると・・・
電気街口の東側にあるビルが気になり、一同は吸い込まれていきました。
そこは大人たちの欲望が具現化した玩具で溢れかえっている、かなりHなお店でした。

後楽園で歩き疲れていたエルビンも、これには興奮し、エルビンビン状態になっていました♪


ビンビンタイムもそこそこに、夕食は近くの焼き鳥屋に入りました。
そこへ井桁さんと井上さんも参加し、シンガポールのカヌー事情などを聞き、焼き鳥屋を後にしました。

そろそろ夜も更けてきて、では・・・
ということで、大人なお店くことに!

そこは秋葉原駅からも近く、怪しく光るネオン街♪
良さそうな雑居ビルを見つけ、エレベーターに乗り込み、上層階へ。。。
エルビンはこういうお店には来たことがないということで、
少し緊張気味!!

エレベーターのドアが開き、お店の中に入って行くと、中から・・・
「お帰りなさいませーご主人様」とかわいい声が。

全員がメイド喫茶は初めてのことで、メチャメチャおもしろかったです!
さすがに時間が閉店間際だっただけに、本気の方たちが多く、
その道の諸先輩方を見て、喫茶の遊び方を勉強させていただきました。

その後に入った、ローズクラウンでも隣の席は「ガンダムマニア」のオフ会らしい団体で、秋葉原の夜を大満喫でした。

その後、エルビンがアゲハに行きたいということで、新木場へ移動!時刻は23を少し回ったところでしたでしょうか!?
アゲハに行った事の無い一同はどこにアゲハがあるかも分からずにいました・・・。
そこにアゲハの事なら何でも聞きなと言わんかのごとく颯爽と秋良さんが登場・合流して私たちをアゲハにいざなってくれました。

朝、5時まで踊り続け♪
エルビンもアゲハには満足してくれていたみたいで、
新木場でエルビンとお別れをしました。
エルビンは今回の旅も楽しんでくれていたみたいだし、こちらも楽しく過ごさせてもらえました。

エルビン!また来てね♪
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第27回千葉県知事杯争奪カヌーマラソン大会

  1. 2009/01/13(火) 00:00:00|
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こんにちは!
山下です。

1月11日(日)の千葉県知事杯のレポートをします。

まず最初に、各選手のエントリー状況です。
井桁…A-1
井上・山崎…ファルト(川用二人乗り)
山下…ワイルド
勝見…ポロ

当日、前日から柏入りした、秋良さんと井上さんの二人と大会会場の松戸へ少し道に迷いながらも、何とか集合しました。
この日は天気も良く、気温は低いながらも風が無いというベストコンディション!!

刻一刻と迫ってくるスタート時間…、ギリギリまで眠ろうとする井上さんと山下。。。
そして、少し寝過ごした山下をせかす大会関係者のおっちゃん等の様々なドラマが入り乱れ、そしてスタートの時!!!

もう、皆並んでるからいいんじゃないのと思うほど、スターターがじらしてくる中、スタートの合図が江戸川に鳴り響きました。

スタートと同時に川面を埋め尽くした265艇が動きだすときは「赤壁に対面した曹操軍さながら」の様でした。レッドクリフを見た山下だけに少し興奮気味なスタートでした。

スタートしてから1kmも過ぎた頃には同レベル者同士のグループが形成され始め、お互いが暗黙の了解的にK-4をペースメーカーにして、それに続くことに。
レースが進むにつれ、現在のの自分の順位が判かりだし、私のカテゴリーであるワイルドの中では2位にいることが判明!!
「よーし!これはいっちょやったるかー!!」
とはならず、自分のペースの維持に専念することにしました。。。

そんなこんなでレースも半分を超えた頃には形成していたグループから一人、また一人と脱落していくサバイバルレースの様相に・・・。

残り1kmほどまでK-4に喰らいついていた山下もK-4のスパートには付いていけず、自分の限界でゴールへのスパートをかける事に。
最後の折返しをしてから少し漕いだところで、井上・山崎ペアとすれ違いましたが、その時、二人はこちらには気付いていない様でしたが、井上さんからは「秋良!行くぞー!!」との力強い声が聞けました。その声を聞いた私は反射的に「がんばれー!」と言っていました。なんか、とても感動していました。
その時、井上・山崎号は同カテゴリーの3艇で混戦していました。
そんな井上さんの声にこちらも元気をもらいつつゴールをしました。

全員がゴールし、結果が出たということで確認をしに行くと、
井上・山崎ペアは優勝!!
勝見も優勝!!
山下は3位!!
井桁さんは4位!!
という結果でした。

そして、閉会式を迎え、各カテゴリーの優勝者がメダルを授与されました。







いよいよ総合優勝チームの発表です!
今大会は我々、佐倉市カヌー協会は2連覇中であり、過去Y校しか成し遂げていない3連覇がかかっている大会でもあります。

結果が10位から読み上げられていき・・・。
なんと2位佐倉市カヌー協会と読み上げられてしまいました。
1位は桃の木カヌークラブでした。
佐倉市カヌー協会と桃の木カヌークラブの総得点数は
59対64
で、その差5点でした。
なんとも惜しい結果ではありましたが、また来年は挑戦者の立場から出直しです。来年はタイトルを奪回しましょう!!

最後になりましたが、大会に参加された皆さんお疲れ様でした。










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